より安心・安全で快適な住まいを末永く守るため、私たちパートナーホームメンテナンス保証部が住まいのパートナーとして寄り添います。メンテナンスや保証対応まで専門スタッフが丁寧かつ迅速にサポートし、お客様の大切な住環境をしっかり支えます。小さなお困りごとから将来を見据えたご相談まで、弊社一同が誠意をもって全力で対応いたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。
住宅を良好な状態で維持していくためには、外装の定期的なメンテナンスが
必要ですが、延長保証保険を利用することで、築10年のタイミングや、その後の
定期的なメンテナンスに構造・防水性能に関する10年間の長期保証をプラスできます。
メリット01
築年数以外に利用できる住宅の制限が無いため、自社物件や自社グループの供給物件だけでなく、他社の供給物件や供託物件といった幅広い住宅に対する延長保証や長期保証付きの外装工事の提案に活用できます。
メリット02
初回だけでなく、メンテナンスコースの利用後に検査コースの利用ができるため、15年周期のメンテナンスを前提とする延長保証に.も活用できます。
初回だけでなく、メンテナンスコースの利用後に検査コースの利用ができるため、15年周期のメンテナンスを前提とする延長保証に.も活用できます。
メリット03
初回のメンテナンスが築15年以降となる場合や2回目の延長保証からの利用も可能です。延長保証のほか、築浅物件に対する長期保証付きの外装リフォームの提案にも活用できます。
メリット04
利用回数に制限がないため、2回目以降の延長保証にも活用できます。築40年のタイミングで防水紙の交換が必要になりますが、
理論的には半永久的に延長保証を提供できます。
利用回数に制限がないため、2回目以降の延長保証にも活用できます。築40年のタイミングで防水紙の交換が必要になりますが、
理論的には半永久的に延長保証を提供できます。
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延長保証保険には、築10年のタイミングでメンテナンスを行い、10年間の延長保証を提供するために利用する
メンテナンスコースと、築10年では時期的にちょっと早いと考える住宅事業者向けに、瑕疵保証を継続することで住宅所有者の
関係を維持し、15年目にメンテナンスの獲得を目指すために利用する検査コースがあります。
住宅瑕疵担保責任保険法人の延長保証保険には、築10年のタイミングでメンテナンスを行い、10年間の延長保証を提供するために利用するメンテナンスコースと、築10年では時期的にちょっと早いと考える住宅事業者向けに、瑕疵保証を継続することで住宅所有者の関係を維持し、15年目にメンテナンスの獲得を目指すために利用する検査コースがあります。
■回数制限なく、継続的な利用が可能
■築20年まで初回利用が可能
■保険の利用にあたり必要な工事
・築15年以内:推奨工事に留めており、各社が建物や部材の仕様等に応じて必要と考える工事を実施することで構いません。
・築15年以降:必須工事を設定していますが、建物や部材の仕様に応じた対応とすることで構いません。
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・5年後のメンテナンスを前提に瑕疵保証を5年延長
・築10年のタイミングだけでなく、メンテナンスコース利用後の利用も可能
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※両コース共に、一定以上の条件を満たす場合は、点検結果を利用して現場検査(メンテナンスコースの場合は現場検査一部)を省略できます。
住宅メンテナンス診断士が在籍する専門スタッフが、
メンテナンスから保証まで丁寧にサポートいたします。
TEL 052-875-5665



